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beautiful people BEAMS デザイン半袖シャツ 38

商品の説明
ビームスで購入した、beautiful people デザイン半袖シャツです。サイズ表記38、素材コットン100%、日本製カラー···ベージュ柄・デザイン···無地定価28000円(税抜)あくまでも自宅保管ですので、ご理解のある方のみお願いします。サイズは自己採寸平置き約、肩幅38センチ、着丈50センチ、身幅42センチ 商品の情報
カテゴリー:レディース/トップス/シャツ/ブラウス(半袖/袖なし)
  • 商品のサイズ: M
  • ブランド: ビューティフルピープル
  • 商品の状態: 新品、未使用
  • 配送料の負担: 送料込み(出品者負担)
  • 配送の方法: ゆうゆうメルカリ便
  • 発送元の地域: 熊本県
  • 発送までの日数: 2~3日で発送





beautiful people BEAMS デザイン半袖シャツ 38

まち自慢 | 田舎暮らしの本

『田舎暮らしの本 Web』では日本で唯一の田舎暮らし月刊誌として、新鮮な情報と長年培ったノウハウ、さらに田舎暮らしの楽しさを、皆様にお伝えしてまいります。

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地方自治法施行60周年記念銀貨47種 徳永英明25th ANNIV PREMIUM BOX SINGLES 新品未開封 【コード付属】Switch ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 デラックス版

 

ハロー、ユカ・美しいペルシャギンカンマットラグ/サイズ:60x102cm。... In63.・タムラです。

 

2017年10月、友達を訪れるために、メキシコを訪れました。

 

 

玉殿の湧水. 立山の主峰雄山(3003m)直下、立山断層破砕帯から湧出する、全国名水100選の名水です。 日本国内で市販されている水の中では一番標高の高い場所(室堂平・標高2450m)で採水された水です。

 

私はチュラビスタに宿泊していたので、ここから終点まではトロリーで約20分ほど。

駅の周辺には、ファーストフード店などがあり、行き交う人たちは、結構多かったです。

 

電車を降りると国境に続く道の看板があるはずなんですが…

私はそれに気づかず、長い長い陸橋を渡り、駅の反対側にあるもう1つの国境入り口から入国したのでした…。

 

陸橋の上から見た、トロリーの駅。

 

予想以上に長い陸橋…。歩いていたのは、数名。

 

炎天下の中、陸橋を歩くこと約15分。汗だくで国境入り口に到着。

入国機関の建物に入って行く人たちを鋭い視線で見つめる、警備員のみなんがいて、ここからは違う空気感が漂う。

 

恐る恐る建物内を進んで行くと、職員の方が親切丁寧に入国カードの記入方法を案内してくれました。

カード記入を終えたら、審査員が待つ場所へ向かい、カードとパスポートを見せます。

 

入国が許可されると、パスポートにスタンプが押され、入国カードの控えを受け取ります。

 

この控えは、大切に保管して出国するまで絶対に紛失してはいけません!

 

 

私は10/18に入国、10/21に出国する予定だったので、現地にてビザを申請しようと思っていたのですが…

 

審査員から帰られた入国カード控えには「4 days」と書かれており、72時間である3日を超えているのに、そのまま入国が許可されました。

 

疑問に思って、本当にビザを申請しなくていいのか審査員に尋ねると、「大丈夫!」の一点張りで、早く次のゲートへと行くようにと促されました…。

 

これに関しては、未だに疑問が残っています。

・入国した日は換算されず、翌日からの3日間がビザなし入国の対象期間になっていたのか

・そのトータル期間として「4 days」と記入され、4日間=3日間=72時間ということなのか

・審査員による個人的な判断なのか

 

 

審査が終わると、自分の手荷物を全てX線検査します。

空港の手荷物検査のような流れです。

検査の終わった荷物を受け取り、これでメキシコへの入国が完了です。

 

入国手続きは予想以上に、スムーズでした。

しかし、問題なのは出国。

特に朝の通勤時、週末などは審査まで数時間ほど並んで待つこともあると聞きました。

 

出国するために、入国した時と同じ場所から機関の建物に入って行きました。

 

長めの通路を真っ直ぐ歩いて行くと、螺旋通路のようになっていて、さらに下って行きます。

 

ここからが長かった。ほぼ列が進みません。

私はここを着いたのは土曜日の13時頃。数時間は待つ覚悟で挑みましたが、約1時間で、審査まで辿り着きました。

 

どんな質問されるんだろうと、怯えて緊張しながら審査員のところに向かいましたが…

 

審査員「今日は土曜日だよ?」

  私「???」

審査員「今日は土曜日だよ。」

 

そう言いながら、私が着ていたジャケットの腕の部分を指さしました。

ジャケットに付いていたワッペンの1つが「Friday」と書かれていて…

そのことを言っていたのかと私が気付いて笑い出すと、審査員も笑ってゲートを通してくれました。

 

何とも拍子抜けするほど、瞬殺で終わった出国審査。

こうして無事にKen様専用 SONY NW-ZX507カ側に戻ってくることができました。